

同調作用の原理(波・発勁・蓄勁)6年前と今では、どれほど違うのか?
令和元年(2019)11月1日に武芸塾を立ち上げてからもう少しで丸6年が経過する。
2024年10月10日


最先端の練功手順、10段階を覗いてみる
ここ最近の練功法を書き記しておかないと忘れてしまう。気付き、上達、変化が本当に速い。
2024年9月30日


急速に上達できる【2024年版】肉体と意識体のドッキングを外す動画
※ダウンロードできます 初めての方は、下記の解説を↓ もし見るだけで急速に上達できる動画があったら、こんなに嬉しいことは無い。 現代の一般的な相場からすると、何年も何年も修練を積まなければ到達できないレベルを体感できて、その感覚を頼りに練功が積める。...
2024年9月20日


【遍流創出】遍在のエネルギーの流れと意念の配分を知る 後編
武芸塾には垂直落下という技術がある。この稽古をしていた時に本題の、
2024年9月10日


【遍流創出】遍在のエネルギーの流れと意念の配分を知る 前編
一つ前の記事では、
2024年8月30日


合気・深い次元・遍在のエネルギーで技の要諦を掴む
今回の動画「胸帯持ち崩し」を行うまでに至った経緯を話したいと思う。
2024年8月20日


透視能力(察知能力) 本当に身につくのか?
Healing&Amulet 12ヶ月講座プロコース を 卒業後、 第三の目を開くコース を受講された会員さんのオンラインレッスンでのやりとり。
2024年8月10日


YouTube動画 40日後には新技術が…
○○のエネルギーを○○○○に創出し外界認識は○○、○○のエネルギーその○○になり○○を作り技をかける
2024年7月30日


YouTube動画の『遍在のエネルギーを現実空間に領域展開して技をかける』について詳述
Healing&Amulet 12ヶ月講座プロコース を卒業し、塾生でもある方から質問をいただいた。その際に回答した内容を公開したいと思う。回答はそのままではなく、加筆修正している。
2024年7月20日


【腰腹同量メソッド】姿勢が技のキレが変化する、有料ブログ会員限定の解説
①腰腹同量メソッドの起点
2024年7月10日


難解な技術を理解する一番のコツ
5年以上、武芸塾で指導し、250時間以上、Healing&Amuleのオンラインレッスンを行って気付いた、興味深いコツを紹介したい。
2024年6月30日


YouTubeタイトルの〇〇〇部分、11箇所の答え合わせ
何が入るのかな?と考えていた方もいらっしゃるのでは無いだろうか。稽古時に何人かの塾生とは答え合わせをしたが、大抵、どこかしら外れていた。
2024年6月20日


片手でも両腕でも1番に優先すべき技術(脱力?違います)
この技術は、夢の中なのか起き掛けなのかの曖昧な時に気付いたもの。言語化できていなかっただけで、以前からこの技術は活用していた。
2024年6月10日


YouTube『これで安心!居ついてても技が効く方法(秘伝)』をここで公開
YouTubeで公開した動画内ではやり方を解説していない。なのでここで解説したいと思う。これを知ってしまうと麻薬と一緒で(やったことは無いので比喩として)初心者は頼りたくなってしまう内容だ。
2024年5月30日


自分を変えるには…「地面と天蓋」この二つをどう捉える?
フラットアース、この言葉は練功をする上で切っても切れない関係だ。今回は・・・
2024年5月20日


武術で避けなければならない3種類の『居つき』
一般的に居つきは 力んでいる と表現することが多い。
2024年5月10日


伊豆八幡野合宿の特別講習6 練功の成果を肥田式強健術に活かすとどうなる?
動画をご覧になる前に、最近あった興味深い出来事。
2024年4月30日


伊豆八幡野合宿の特別講習5 正中心と外界認識で技の成功確率を100%に近付ける②
私は、正中心練磨の姿勢を決めて、日々、站樁功を行っている。ただ、この辺りまで来ると正中心練磨のやり方はどこにも書いていないので、試行錯誤の部分が多々ある。
2024年4月20日


伊豆八幡野合宿の特別講習4 正中心と中心点操作で技の成功確率を100%に近付ける①
特別講習とは言え、今回の①と次回の②と、かなり大判振る舞いしてしまった内容で、しかし、しっかりと練功を積んでいないとその凄さは体感できないかも知れない。練功している方にとっては、この考え方の凄さを手に取るように分かって頂けると思う。
2024年4月10日


伊豆八幡野合宿の特別講習3 瞳孔不睨
肥田式強健術に記載されている目の使い方。これが抽象的で(動画内にて解説)この方法を何年、修行しても上手く使えるようにはならないだろう。天才でない限り、一生かかっても「その」境地には辿り着けない。
2024年3月30日
