

エントロピー減少、画面越しに分かるかどうか?
エントロピー減少動画の第二弾。
2023年9月30日


高度な術の運用法
この有料ブログは、YouTubeと違ってハイレベルな内容のみ扱うのがコンセプトなので、このQ&Aはここで公開しようと思う。H&Aプログラム会員からの二つ質問を頂いた。
2023年9月20日


エントロピー減少を正中心練磨に加える
エントロピー減少(逆再生、逆行)の解説動画。
2023年9月11日


正中心練磨の姿勢を決めて合気道の技をかける
2時間の稽古後、六段の塾生と正中心練磨(肥田式)の姿勢を決めて、合気道の技を交互にかけ合った動画。
2023年8月31日


武芸塾の肥田式は、本当に肥田式なのか?
現時点(2023.8.21)での見解を明確にしておきたいと思う。
2023年8月21日


願望実現と自動調節
手を取り合わずにオンラインで効果はあるのか?と思う方も多くいらっしゃるだろうが、驚くことに絶大な効果がある。武芸塾の塾生も同様で、上達が異常に速い。
面白いことに、指導する側も大きな学びになる。最近の出来事で、皆さんにいち早くお伝えしたい事柄が2点あった。
先ずは願望実現。
2023年8月11日


【急速に上達できる動画】肉体と意識体のドッキングを外す2
もし、見るだけで急速に上達できる動画があったら、こんなに嬉しいことはないだろう。現代の一般的相場から見ると、何年も何年も修練を積まなければ到達できないレベルを体感できて、その感覚を頼りに練功を積める。
2023年8月7日


皮膚鍛練と洗髄経の鍛練具
塾生には、昔、高木一行先生(肥田式強健術を大々的に世に発表した)に習っていた人が結構いる。
2023年7月26日


小手返しのカラクリ、筋反射の操作
この動画を見ると、練功の質を大きく変えてしまう程の、将来を左右してしまう程の衝撃を味わうだろう。
2023年7月17日


站椿功の感覚を動きに繋げる2 裏話
※站椿功の感覚を動きに繋げる1 で紹介した動画
2023年7月11日


站椿功の感覚を動きに繋げる
站椿功で正中心練磨の姿勢を決め、指足順動で、1か条~引き崩しまで。 2023.6.25 本栖湖合宿で撮影
2023年6月28日


秘術 延命の法
練功初期は昇降練気で気のエネルギーを強化するが、正中心練磨以降は「遍在のエネルギー」のパイプを太くする。
2023年6月27日


ある方と ある動画を見た後の やり取り
A(ある方):動画内容が分かりません。何か理解出来る打開策が必要ですね。繊細なものが全く分かりません。ニューエイジ系が好きな知り合いに教えても、理解出来ていない様で。今度、他の方にも動画を確認してもらおうかと思ってます。私には全く響かないので・・・ B(緑川):合気上げは何年かかっても出来ない人が多いほど難しいですが、内的エネルギーの練功をして一度も合気上げをやったことのない人が、一発で出来ています。私も初めて目にした時は驚きました。あの繊細な感覚が分かると、武術は簡単になります。あの様なことがよく分かるし、練功してきたので、教える立場になれてます。諦めずに見ていれば理解出来るようになって、今、研究されている技術が、もっと発展すると思います。
2023年6月16日


正中心練磨 無段階別次元へ心身を移行させる(正中心練磨最新情報2023.6.10)
※武術を除いて、内的エネルギーのみを扱った Healing & Amulet プログラム
2023年6月10日


【急速に上達できる動画】肉体と意識体のドッキングを外す
もし、見るだけで急速に上達できる動画があったら、こんなに嬉しいことはないだろう。現代の一般的相場から見ると、何年も何年も修練を積まなければ到達できないレベルを体感できて、その感覚を頼りに練功を積める。
2023年6月2日


反応する手・反応しない手(意識体分離)
「反応する手」で相手に触れれば、「反応」せざるを得ない。
2023年5月24日


意識体分離 ドッキング
発勁と意識体分離について、以前、解説した。
2023年5月19日


発勁と意識体分離のからくり
意識体分離、今では武芸塾塾生に指導するようになり、大きな効果を上げている。この効果たるや驚くべきものがある。
2023年5月11日


YouTube動画では言えなかったこと・・・【肥田式強健術】打撃を検証 記録動画
この動画、何を喋っているか聞こえず、字幕も付いていない。何故なら、表立って言えないことを言っていたため、敢えて小さな声で喋っていた。 武芸塾の稽古に参加している方であれば、何となく察しが付くだろう。 プラズマ 等分等量の電磁波をぶつけると発生する、気体、液体、個体の次、第4...
2023年5月2日


合気 相手との上下関係
あることをきっかけに、最近、言って無かったことを思い出したので、恐らく当たり前すぎて忘れてしまうと思うので、書き留めておきたい。
2023年4月24日
